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クリア・未クリア
以前にも列挙しましたが、まだまだ遊びきれてないゲームが多いです。
1本クリアしてから次のゲームを買えばいいんですが、
こちらのペースに合わせてソフトがでるわけでもありません。

今の職場になってから勉強も兼ねてDSとPSPとPS3を買って
さらにゲームの種類が増えてしまったわけですが、
どうにも遊ぶ時間がないですね。分かってて買うわけですが。

正直XBOX360も持っておきたいのですが、
勉強用にこれ以上買ってもなぁ・・・という気持ちもありまして
とりあえずは新しいハードは買わないようにしております。

DSソフトでクリアしたのも「レイトン教授と不思議な街」だけで
「逆転裁判4」とか「FF3」とか途中です・・・
「ゲームセンターCX」はクリア目前であります。
「ドラクエ4」は5章まで進んで仲間が全員そろったとこです。
「文学全集」は1日1作品読むことにしていますが、
なかなか時間とれないので短編ばっかり読んでます。
「もっと英語漬け」は全然英語漬けになってませんです。
すごい中途半端だな・・・

WiiとかPS3のソフトにいたっては全部未クリア状態でして
そのくせWiiFitも買っちゃったし。
遊んだら体験レポート書くことになってますが・・・

PS2のソフトも中途半端なのが多いです。
鬼武者2とかいまだにケース開いてないし・・・いつのゲームなんだか。

まぁ・・・ちびちび頑張ります。
でも今月発売のWiiのナイツは予約済みであります・・・
【2007/12/02 23:24 】 | ゲームの思い出 | コメント(2) | トラックバック(0)
行き当たりばったん
日々の生活を振り返ってみます。
とりあえず今週を振り返ってみたとして、
全体を24時間に見立てたとしましょうか。

何時間ゲームやったんだろうかと考えると、
たぶん1時間もやってないんじゃないかと・・・
最近どうもゲームする気力が沸かないですな。
ストレスの発散手段だったんですが、ストレスが過剰に溜まると
ゲームをする気力すら奪うようですな・・・

話が少しそれますが、
ものすごく大変な状況の時に限って、無性に別の事がしたくなること
ありませんでしょうか?
例えば、明日までにやんなきゃいけない仕事があるのに、
急に夜中に部屋の掃除始めちゃったりとか・・・

僕はゲームがちょっと浮気性で、色んなゲームをちょこちょこと
つまみぐいするのが好きだったりするので、
なかなかそれぞれのゲームは先に進みません(w;
ちなみに買ってから手をつけていないゲームが今3本あります。
連載宣言した「ワンダープロジェクトJ」もほとんどやってないし。
かと思いきや、突然FF9を最初から始めたりとか・・・
しかも極限低レベルクリアを目指していたりします(w;
DISK1が終わりそうですが全員レベル1だったりする・・・

とりあえず明日はラジオの収録をするので息抜きになりますが、
(あ、先月録った分まだ公開してなかった・・・・)
少し生活リズムを切り替えていかないと鬱になりそうで怖いです。
【2007/05/18 12:49 】 | ゲームの思い出 | コメント(0) | トラックバック(0)
実はクリアできたゲーム達
ファミコン全盛期の話になりますけども、
僕の家では当時1日30分しかゲームが出来なかったんですね。
しかもセーブ機能がないゲームが多かったので
買ったり借りたりしたはいいけども、クリアできないゲームが多くて
はがゆい思いをしたことが多々ありました。

近所に住んでいた友達に借りた「アイギーナの予言」というゲーム。
アクションパズルゲームなんですが、説明書がなくて
ルールがわからないまま挑戦しましたが結局クリアできずじまいでした。
「バベルの塔」とか「ソロモンの鍵」とかも同様ですね・・・
今でもクリアできる自信はないですが(昔のパズルアクションは難しい)

最近ネットでプレイ動画が流れていたりしますが、
クリア時間を見て唖然とする事があります。
特に昔のゲームは10分以内でクリアしているゲームが結構あって
子供の頃でも実はクリアが可能だった事を知り驚きました。
(裏技だったりスピード調節をしているモノが多くて微妙ですが)

ファミコンソフトの開発者達がどのくらい認知していたか不明ですが
限られた時間でもエンディングが見れるような抜け道を
意図的に用意してくれていたのかなと思うと、
ユーザーとしては、ただただ頭が下がるばかりです。
(とはいえ「そんなの気づかねえよ!」という内容が多いですが)
【2007/05/02 00:02 】 | ゲームの思い出 | コメント(0) | トラックバック(1)
30歳ですが「若武者」です
今でこそ日本は平和ですが(内戦とかないしね)
昔は戦国時代なんてのがあって死人出まくりな時代だったそうで。

土日が暇なので(為替のマーケット閉まってるから)、
軽く遊べそうなゲームを昨日見繕って買ってきました。
選ぶ基準は「安いこと」。そして「それなりに遊べる」ならなお良し。
ということで買ってきたのが

鬼武者
武蔵伝?ブレイドマスター
桜坂消防隊


の3本です。全部PS2ですね。
いまさらなんですが鬼武者シリーズやったことありませんでした(w;

工エエェ工エエェ(´Д`(´Д`)´Д`)ェエエ工ェエエ工

とか言わない、そこ。
「金城武のファンしか買わないだろ」と思ってたんですが(当時は)
結構なヒット作になったようですね。パチスロも出てるし。
「視点変更ができないらしい」という前情報しかなく、
ほぼ知識が0の状態で始めました。

で、まぁクリアしたんですが

みじかっ!

2,3日遊べるかなぁと思っていたんですが、数時間で終わりました。
アクションアドベンチャーというんでしょうか、このジャンル。
バイオハザードとかもそうですけど、慣れたらすぐ終わってしまいますよね。
そういう点ではボリューム不足な反面、手軽に遊べるかなぁと。
アクションが苦手な自分でもクリアできましたから、
ゲームバランスとしては難しい方ではないんだと思います。

で、最後にプレイ内容に応じてランクがつくんですが、
僕は「若武者」でした。一番いいのは「鬼武者」だそうで。

戦国時代って平均寿命とか今に比べたらかなり短かったと思うんですよ。
40代とかで普通に死んでたんじゃないかと。
そう考えると30歳は「若武者」じゃないよなぁとか思いましたが、
当時の若武者って何歳くらいだったんでしょうね。
今の中高生くらいの年で戦に出ていたりしていたんでしょうかね。
そう考えると今が本当に平和だなぁと思います。
【2007/04/09 20:18 】 | ゲームの思い出 | コメント(2) | トラックバック(0)
どこからがゲーマーなんですか
ニコニコ動画ってご存知ですか?
動画を自由にアップロードできるサイトなんですけども、
その動画にコメントを付ける事ができるんですね。
なので一人で動画を見ていても、みんなでワイワイと見てるような
そんな感じに浸れる動画サイトなんですね。

で、そこでちょうど流れている動画で、
「やったことないシリーズが5つあったらアウト」という主旨の
動画がありまして、それを今日は見ていました。

例えばドラクエのジャケットが出たら、そのシリーズのどれか一つでも
遊んでいたらセーフ、全く未経験ならアウトということです。
僕は4つアウトでギリギリ合格だったんですが、意外と遊んでないですね。

ゲーム屋にいたから「遊んだことがある」程度のものが結構多くて、
そもそも、どの程度までを「遊んだ」と言えるのかが微妙ではあります。
購入して遊んだ事があるゲームとなると、累計で450本くらいでしょうか。
プレステのソフトを100本中古屋に売りに行った記憶が2回あります。
売らずに取っておいたら結構な数になったかもしれませんね。

ファミコン時代の時は友達との貸し借りがありましたし、
友達の家に行って遊んだりした事が多かった気がします。
今は携帯ゲーム機が有名ですから、友人の家に行ったりするのかな?

で、動画の話に戻りますが、結構メジャーなシリーズをやってませんね。
例えば「ワイルドアームズ」とか「スターオーシャン」あたり。
あと「ポケモン」もほとんどやっていません。
ドラクエも最後まで遊んだのは1,5,8だけですし、
シリーズを通して全部遊んでいるゲームってほとんどないのかなと。
「メタルギアソリッド」は全部やってますけど、あのゲームは
もともとMSXで出ていたゲームですから、昔のも入れると制覇してません。
FFも8だけは未プレイですし(まぁこれは未プレイでいいかと)、
実際、自分よりもゲームを知っている人は腐るほどいるわけですね。

で、ちょっと考えてみました。
本来だと「ゲーム好きの人」の総称だと思うのですが、
最近使われている「ゲーマー」は意味合いがちょっと違う気がします。
「ゲーマー」=「ヘビーユーザー」という場合もあるようです。

どの程度のものから「ゲーマー」と呼んで支障がないのでしょうか?
例えば検定試験のようなものがあれば分かりやすいと思うんですよね。
「全日本ゲーム協会」みたいな協会があって、
そこで定期的に検定試験が行われるわけです。
試験は「筆記試験」「リスニング」「面接」の3種類です。

筆記試験はゲームに関する知識を問う内容になっています。
例えば・・・

問題)
1983年7月15日に発売された「任天堂ファミリーコンピュータ」
このゲーム機が発売された際に同時発売されたソフトは何か全て答えよ。

答え)
「ポパイ」「ドンキーコング」「ドンキーコングJr」

みたいな感じで(w;

ヒアリングはゲームに使われた有名な曲や効果音を流して、
それが何の曲かを答える問題です。

面接は質疑応答を行ったり、ゲームに対する思いをスピーチします。

以上の結果を総合して、
「ライトゲーマー」「ヘビーゲーマー」「コアゲーマー」等と
色んなランクに分けられるわけですね。

まぁ今あげていったことは「そういう試験があったらいいなぁ」
というもので、実際にはそんな試験はないわけですが・・・

結局のところは各自が楽しんでゲームで遊べたらいいかと思うのですが、
これだけゲームというものが世の中に浸透してくると、
「僕はゲーマーだ!」と胸を張って言いたくなる時もあると思います。
あるんです。
「自慢」とはまたちょっと違う「自己満足」に近い感じなんですが、
時間というものは有限なわけで、まだまだ自分は知らないゲームが
世の中にはたくさんあるわけで・・・

これからも時間の許す限り、ゲームに触れていける人生でありたいです。
【2007/04/04 03:39 】 | ゲームの思い出 | コメント(5) | トラックバック(0)
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