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一期一会
人生、出会いがあれば別れもある・・・
というわけで、オンラインゲームで知り合った同県の方と
飯を食いに行ってきました。

天神という場所だったんですが、福岡では大変賑わっている地帯です。
週末という事で人・人・人だらけでした(・・

ファミレスで野郎2人で飯を食っていたわけですが、
相手の方はイケ面さんでスーツ着てます。眼鏡もおしゃれです。
一方の僕は小学校の遠足のような普段着で・・・
端から見ていたらミスマッチな組合わせだったかと思います。

お互いの仕事の話になったわけですが、
事業内容は違うけれども、仕事好きな人間が集まると話は尽きません。
色々と得るものもあって、ひさしぶりに有意義な時間を過ごしました。

それと1年近く仕事から遠ざかっていましたが、
感覚がいいかげん麻痺してきたので現場の雰囲気を吸っておこうと思い
ゲームの専門店のスタッフ募集が出ていたので応募してきました。

すぐに電話が来て面接をしていただけるということでした。
ありがたいことです(受かるかどうかは別ですけど)。
7月5日ということでしたので頑張りたいと思います(・・ノ
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【2007/06/30 23:32 】 | その他 | コメント(4) | トラックバック(0)
光市・母子殺害事件の考察と裁判に望む事
取り上げようかどうか悩んでましたが、
今回、書きたいと思います。

ゲーム関連の記事が多いですが、今日は時事ニュースです。
テレビやネットのニュース等でも扱われていますが、
99年に山口県光市で起きた母子殺害事件の裁判についてです。

事件内容はかなり有名な話ですし、ネットですぐに検索可能なので
あえてここでは触れません。
「1審、2審で無期懲役が求刑された後に、最高裁から差戻しを受けた」
というところまでは把握していました。
この事件は特に印象に残っていたので覚えていたようです。

1審、2審では被告人は殺意を認めておりましたが、
差戻し審になってからは一変して殺意を否認。
検察側からの質問に対しても「分からない」「覚えてない」という
対応が主でした。

で、特に被告人である福田氏側の21人の弁護団の主張が、
(一般人からすると特に)あまりにぶっ飛んだ主張で、
国民感情を煽るような結果になっているようです。

この弁護団には有名な弁護士もいるそうですが、
全員が死刑反対論を唱えているという共通点があります。
死刑反対論に対してどうこう言うつもりはありません。
また、加害者の弁護をするわけですから死刑を回避しようとするのも
弁護士の役目というものなんでしょう。
それに向かって色々と手を尽くすのは別に構いません。

が!

死刑廃止論以前の問題として、安田弁護士率いる21人は
弁護士としての仕事を果たしているのかというと、
非常に理解しかねるのですね。

まず安田弁護士達が関わる以前の、1審と2審での流れですが、
精神鑑定で「福田氏は責任能力はある」という事になっています。
また、全面的に殺意を認める流れとなる被告人の証言を踏まえた上で
量刑として相応しいのは何かという議論になっていました。
まぁ、これが当たり前の裁判の流れじゃないかと思います。

福田氏の弁護人が、無期懲役を勝ち取った直後に、
被害者遺族に向かってガッツポーズを取ったそうです。
これはいただけませんけどね。

差戻し審になった際に、福田氏の弁護を買って出たのが安田弁護士です。
メディアの前ですでに語られているようですが、
彼は自ら志願して、この裁判に関わっているそうです。
また被害者遺族である本村さんに対して、特別な思い入れをしているのも
すでに明らかになっています。

で、21人の弁護団が出てくるのですが、
どうも彼らが出てきてからが裁判の様子がおかしいんですね。
弁護団の発言により、どんどん加害者の印象が悪くなっているような
そんな状態になっているんですね。
21人の弁護団は、被告人を死刑にしたいんじゃなかろうかと
そう思えてしまえるような、お粗末な弁護なんです。

?今までの発言を翻し、全面的に殺意を否認

それまでは「反省している」「更生の余地がある」という流れでしたが
殺意を否認してしまったために「反省の余地はない」という印象を
裁判長に与えたのではないでしょうか。
ただまぁ、否認したのは弁護側の避けられない選択だったともいえます。
(もっと賢い弁護の方法もあると考えてますけど)

?責任能力がなかったのでは?という流れにもっていきたい弁護団

差し戻される前の段階で、加害者は18歳になったばかりで
まだ未熟な状態であるというのが無期懲役の一つの理由になったわけですが
差戻しを受ける際「刑を軽くする要因にならない」と最高裁に言われてます。
つまり同じ弁護をやってもダメだというわけで、
安田弁護士らが考えたのが「もっと未熟だった」という話にする事。

殺した赤ん坊を押入れに入れた理由を
「ドラえもんを信じていて、ドラえもんなら何とかしてくれると思った」
と供述させたことや、
本村夫人を殺した後に姦淫した理由について
「死者に生を注ぐ事で生き返ると考えていた(魔界転生の影響らしい)」
という証言が出てくることで明らかです。

供述させたとあえて書いているのには理由があります。
それは下を見てもらうとして・・・

小学生でもドラえもんの存在を信じている人はまずいませんし、
魔界転生の本を鵜呑みにする(知識も間違っているんですが)というのも
考えられない事です。
仮に本当に福田氏がそういう内容を弁護団に話していたとするならば、
なぜ1審、2審の段階で出てこなかったんでしょうか。
早い段階で出てくれば、精神鑑定のやり直しを請求できたのではないかと。
証言の内容が異常だからおかしいという話ではなくて、
(まぁ法廷で話して通用すると思っている弁護団もどうかと思いますが)
弁護団の弁護の組み立て方が荒唐無稽だと言っているわけです。
もっとスマートなやり方がたくさんあるだろうにと、思うわけです。
そういう事を考えていくと、今回の証言は加害者以外が作った
事実とは異なるストーリーなのではないかと推測ができます。


さて、ここからは自分なりの考えを述べたいと思います。
理想論も入ってくるので現行法には当てはまらないかもしれませんが
「こうあってほしいなぁ」という1国民の意見です。

まず「被告人に反省が見られるから刑が軽くなる」というシステムは
もう止めてほしい
なと思います。
これほど客観性に欠けるものはないんじゃないでしょうか。
そもそも、行った犯罪に対する求刑であってしかるべきで
「犯行直後に、犯した罪を後悔する行動を起こしている」とか
そういったことだと理解も出来るのですが、
捕まって裁判にかけられている最中なわけですから、
ほとんどの犯罪者は「反省しているように」見えるのではないでしょうか。
加害者の弁護人も、まともな弁護人であれば被害者にも考慮をしますし
また刑を少しでも軽くしようと努力するなら尚更ですが、
「法廷ではこういう態度でいなさい」という指導はしているはずです。
もしも「反省」というものを考慮するならば「恩赦」という形で行えばいい。

次に、人が違えば考え方も違うのは最もなことですが、
法廷に自分の思想を持ち込んで推し進めるのは止めてもらいたい。
もっと具体的に言うと、死刑反対論という思想を法廷に持ち込むなと。
思想を持つのは自由ですが、現状を変えたいなら裁判所ではなく
国会に話をもっていくべきことではないでしょうか。
プロパガンダと言われても仕方がないわけで、
少なくとも安田弁護士等は、弁護士活動に参加する前に
政治家になった方が良いかと思います。

最初から「死刑等ありえない」という勝手な前提で、
思想ではなく、現実としてある裁判というものに臨むというのは
法の上で弁護をする弁護士のあり方ではないと思います。
ましてや今回は「本村氏を死刑反対論に変えさせるため」に
弁護を買ってでているわけですから(本人がすでに証言)
論外というほかありません。
私怨で被害者遺族に立ち向かっているのかとさえ受け取られます。
(本村氏が安田弁護士を死刑論に関して論破したという事実による)
宗教を理由に死刑にゴーサインを出さなかった元法務大臣と同じですね。
嫌なら法務大臣にならなきゃいいんです。まず職務を全うしろと。

それと最後に自分なりの「理想の弁護士像」なんですが、
法律ありきの世界なのはよく分かるのですが、
法律というのは裁判においては「前提」でしかないと思うのですね。
弁護するにあたって・・・ということですが。
法律でこうなっているから、これはこうなんだという展開。
別に否定はしません。
でも、被害者も、加害者も、周りの家族も、みんな人間なんですよね。
被害者遺族を弁護する弁護士さん、加害者側の事も考えてください。
加害者を弁護する弁護士さん、被害者遺族の事も考えてください。
お互いの事を「人間的に」思いやった上で、法律という前提に基づき
本当に公平な裁判を行ってほしいと思います。

日本は加害者に優しい国だと言われています。
人権問題を考えるようになったからです。
人権を考える。それは大変良いことだと思います。
でも考えるならもっと広い視野で人権を考えてほしい。
福田氏がどんな刑になっても、死刑になっても
本村さんの奥さんとお子さんが生き返るわけではありません。
元の幸せな状態には戻れません。
福田氏にも家族がいます。事件前の生活にはもう戻れないでしょう。
犯罪が起きたからには、みんなが幸せになる日は来ません。
でも、だからこそ、裁判に携わる方々には、
皆の心が救われるように慎重に正しい判断を望みます。

わがままな法律家(ほうりつや)が日本には多すぎます。
【2007/06/29 00:55 】 | 時事ニュース | コメント(2) | トラックバック(0)
キリがないけど、それが良い
ここ最近はネットで日々のニュースを読み漁る日々で、
ゲーム以外だといくらでも話のネタがあるんですが、
まぁここはゲーム用のブログなのでゲームの話をします・・・

かなり前に紹介したかもしれませんが、
日本一ソフトウェアから出ている「魔界戦記ディスガイア」をやっています。
シミュレーションロープレですね。

魔界のプリンスである主人公のラハールが魔界を制覇していく話です。
ストーリーをクリアするだけなら長くはかからないんですが、
このゲームは「ひたすらやりこめる」ゲームになっています。

まずキャラクターを作成できます(条件がいりますが)。
色んな職種から選べて、それぞれが個性的です。
職種が多いという事は、それに付随して武器や防具等もたくさんあります。

このゲームは特に制約がないのでどの職種もほとんどの装備が可能です。
魔法使いに剣を持たせてもいいし、戦士が杖を持ってもいいわけですね。
このあたりはユーザーの思い入れ次第だと思います。

それと「アイテム神」という存在がありまして、
どんなアイテムにも色んな神様が住んでいます。
アイテムに飛び込んでアイテム神を倒すと(服従させると)
アイテム神がプレイヤーに力を与えてくれます。

例えば攻撃力が上がったりとか、防御が上がったりとか。
経験値がたくさん入るようになる神もいます。
また、アイテムの中の世界は深い迷宮になってまして、
アイテムによるんですが最高で100階までもぐる事が出来ます。
もぐった階数の分だけ、そのアイテムが強化されます。

敵を倒す事でキャラはレベルアップしますが、
アイテム神をうまく利用してやると低レベルでも強いキャラが作れます。

主人公は魔界の王子なのですが、なんでも思いのままじゃなく、
ショップ屋の品揃えを変えたり、敵の強さを変えたりしたい場合は
暗黒議会に願いを提出して可決されなければなりません。
少しややこしく思えるかもしれませんが慣れると役に立ちます。
暗黒議会ではランダムに採決用の議員が選ばれます。
賛成表をたくさん集めればよいのですが、うまくいかない時も。

否決された場合は反対議員を倒して「力技で解決」も出来ますが、
事前にアイテムを渡して「買収」する事も出来ます。
なかなかリアルというか奥が深いですね・・・

とりあえずクリアできるレベルではあるんですが、
アイテム集めとレベル上げに勤しんでいます。
一番レベルが高いのはレベル2000ってとこでしょうか・・・
上限は9999ですが(w;

転生(生まれ変わり)システムというのもあるので、
9999で終わりかというと永久に遊べるんですね。
パラメーターの最大値は決まってますが、なかなか楽しめるソフトです。

魔界戦記ディスガイアの公式ページ

【2007/06/22 23:58 】 | お勧めゲーム | コメント(0) | トラックバック(0)
最近やった(やっている)ゲームについて
新作ソフトは全然やっておりません。
というか何が出ているのかもよく分かってないというのが現状。

でもなぜか本棚にあるゲームソフトの数は少しづつ増えている。
たぶん買っているんだと思う、いつのまにか。
とはいえ、最近買ったのはクリアしているゲームが主で、
中古屋に売ったのを今また買い戻しているような状態です。

プレステ
「ポポロクロイス物語」
「ファイナルファンタジー9」
プレステ2
「アルトネリコ」
「メタルギアソリッド2」
「メタルギアソリッド3」

全部もうクリアしてるのになぁ・・・なんでかなぁ・・・

あ、アルトネリコはラスボス直前で止めて売ったのを買ったのか。

なんでラスボスまで来て止めたんかねぇ・・・わし

で、結局今はまっているのが2年くらい前に出たキャラゲーの
「テニスの王子様 最強チームを結成せよ!」
ですな。
原作を最近になって読んで、まぁ1890円だし安いからいいかと
思って買ったのですが(・・
まぁ・・・ファンじゃないと楽しめないんだろうね、これは。
テニスゲームなんだけども、必殺技が連発できてゲームバランスが崩壊。
まぁ、その破天荒ぷりが原作ぽくていいんだろうけども。
アクション苦手な自分としては非常に苦戦しましたけども、
なんというか、爽快感はあってよいかと思いますね。
スーファミのキャプ翼5とか、超人ウルトラベースボールとか
あんな感じですわいな。

まぁ本当にキリがないので、今あるゲームのエンディングを見るまでは
新しいゲームは買わないでおこうかなと思います。

意外に手強そうなのが「もじぴったん」ですかね。
全面制覇するのは頭痛くなりそうです・・・
【2007/06/15 21:59 】 | その他 | コメント(2) | トラックバック(1)
ていうか「アメリカが」なんでしょ?
ヤフーニュースより。
まぁ定期的にこういうネタというか話は出ますわな。

米医療情報学会(AMA)が、ビデオゲーム中毒を精神障害に
分類することを提言している。


へぇ(・・

AMAは最近公表した報告書の中で、ビデオゲームの過度の利用には、
ほかの嗜癖障害に似た社会的機能障害・混乱のパターンが見られる事
依存症状が未成年にも起こり得る事、対象への没頭、家庭生活や
学校生活の崩壊が起きることを指摘している。

このことから、同学会は「インターネット/ビデオゲーム中毒」を
「精神障害の診断と統計マニュアル(DSM)IV」の次の改訂版に
正式な診断名として含めることを「強く推奨」している。
ゲーム中毒は、このマニュアルに掲載されている症状の中では
「病的賭博」と最も行動パターンが似ているという。

同学会は、ビデオゲームの過度の利用はどの種類のゲームでも
起こり得るが、そうした症状が最もよく見られるのはMMORPGだとしている。


(オンラインロープレの事ですね)

これまでの研究では
「社会的に取り残された人」
「孤独感を強く感じている人」
「実生活で人との交流がうまくいかない人」
がこの種のゲームに没頭しやすい傾向が示唆されているという。


(ひどい言われようですね)

ほかにもAMAは、ゲーム時間を1日1~2時間とすることや、
保護者が子どものインターネット・ビデオゲームの使用を監視し、
制限することを勧めている。


(まぁ、これは分からなくはないですが)

なんというか、極端ですな・・・発想が。
もう少し細かく定義するべきだと思うんですがね。
週に平均で何時間以上遊んでいるとか。睡眠時間がどうだとか。
誤解をわざわざ生むような勧めはどうかと思うけどね。
アメリカよりもオンラインが盛んで死人も出てる韓国が先じゃないかのぉ。
【2007/06/15 21:38 】 | 時事ニュース | コメント(0) | トラックバック(0)
音楽凝り過ぎて予算がキツキツ
ひさしぶりにお勧めゲームの話をば。

少しづつでありますが、積みゲー(買ったけど手をつけずに
積もり積もっているゲームの事)を片付けています。
で、以前に遊んでいてラスト直前まで進んだけど辞めてたゲームの話。

「アトリエ」シリーズで有名なガストという会社から出ている

アルトネリコ 世界の終わりで詩い続ける少女

という作品の紹介です。
サブタイトルだけだと恋愛アドベンチャーのようですが、
ロールプレイングゲームです。
ちなみに7種類のエンディングがあるのですが、現在3種類まで見ました。

世界の中心にはアルトネリコという名前の大きな塔がそびえ立ち、
その塔を中心にして様々な人々が生活をしているわけです。
主人公は塔の上の階層に住んでいるエレミアの騎士という奴で
下界の人間からすると神様のような存在になっています。

この世界は大きく分けると3つの種族から成り立ってまして
人間とレーヴァテイルとウィルスです。
レーヴァテイルは全員が女性なのですが、詩(魔法)を紡ぎ出せます。
地域によって差はあるものの人間とレーヴァテイルは共存しています。

アルトネリコから生まれて人間達を攻撃しているのがウィルスです。
主人公ライナーはレーヴァテイルと協力しながらウィルスと戦います。
物語の発端は、使途の祭壇に正体不明のウィルスが現れるところからです。

ストーリーも結構よいのですが、アルトネリコが高い評価を受けているのは
世界観を支えている音楽です。
全編通して非常に良いです。単純に音楽が良いというだけでなく、
それがストーリーの中心とちゃんと関わっているのが面白いです。

それとガストらしいシステムですが、
グラスメルクというアイテムの調合システムが存在しまして、
これが収集癖があるユーザーにはたまらない演出になっています。
同じアイテムでもランクが4段階ありまして、そのアイテムを利用して
また別のアイテムを作る事も可能になっています。
グラスメルクをある程度やっておくとストーリーの進行がかなり楽です。

あと、アドベンチャー要素もありまして、
レーヴァテイルが詩を紡ぎ出すためにはパートナーとの絆が大事なのですが、
それを深めるためにレーヴァテイルの精神世界にダイブする必要があります。
仲良くなると深い階層まで(要するに深層心理)ダイブできますが、
無防備な心を晒すわけですから危険な世界が広がっている事もあります。
ダイブ中はアドベンチャーゲームとして進んでいきますが、
なかなか面白いです。

詳しくは公式サイトを見てください。
プロモーションビデオを見ると音楽も聞けるので雰囲気が掴めるかも。
そういえばアルトネリコ2が出るそうで・・・・
てことは、それなりに1が売れたのかな。

アルトネリコ公式サイトのリンク
【2007/06/06 16:16 】 | お勧めゲーム | コメント(0) | トラックバック(0)
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