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今のままでは危ういのでは?
こんばんわ。れすてっくです。
方々から「早く更新せえ」と言われております。
ありがたい事ですなぁ。

先日、仕事で大阪に行ってきました。
実は社会人で「出張」というものを経験した事がありませんで
大阪にも行った事がないもんで、前日の夜は
小学生でいうところの「遠足の前日状態」でした。
まぁ、ちゃんと寝ましたけどね。

大阪には「日本橋」という場所がありまして、家電屋が並ぶ
東京でいうところの「秋葉原」みたいなところだと聞いていました。
そこのゲームショップは見ておいた方がよいということで
実際に見てきました。

以前に秋葉原に行った事があるんですが、日本橋は
ちょっと雰囲気が違う感じがしました。
んーなんというか(良い意味で)庶民的な感じがしました。
敷居が低いというか、凄いんですが「うわー」と圧倒されるような
そんな感じではありませんでした。

色んな店を観て回ったのですが、ほとんどの店が同じような雰囲気の店で
色んな店があるかと思っていた自分としては拍子抜けでした(w;
かなりの店がシャッターを閉めていたり、閉店セールをやっていましたので
不況の波がここにもきているのかなぁという感じがしました。
何かしらの「棲み分け」なり「他店との差別化」を行わないと
さらに店が潰れていくだろうなというのが正直な感想です。

ファミコンとか昔のゲームを扱っている「レトロゲーム」専門店が多く、
ゲーム好きとしては面白い店なんですが、んーなんだろう
10年前のゲームショップを観ている感じがしまして、
とても「趣味的な」店だなと思いました(・・)
よほど他の資金源がないと運営は難しいかなというのが
正直な印象です。似たような店がたくさんあったので、よけいに
そう思ったのかもしれませんが。

ちと自論を述べますので賛否両論あるかもしれませんが、
自分が考えるところの「理想のゲームショップ像」というのを
書きたいと思います。あくまで個人的な考えですよ?

ゲームの小売店というのはゲームを売るのが仕事・・・という事に
なっていると思うんですが、自分は違うと思うんです。
なんだか問答のようですが(w;
例えばゲームを売ることが仕事であった場合、お店の繁盛具合は
売るゲームに依存するわけです。だもんでヒット作が出ないと
経営するにあたって非常に苦戦するわけです。
常に販売店は制作メーカーに対して後手にまわらないといけません。

で、自分が思う理想のゲームショップは何を売るかというと
「満足感」だと思うんですね。なんか抽象的な言葉になりましたが。
人によって何をもって「満足感」を得るかというのは違います。
接客もそうですが、万人が100%満足する店というのは存在しません。
じゃあどういうところで満足してもらうかというと、
「提案力」であったりとか「情報力」であったりとか「親切さ」であったりとか
色んな要素が必要になります。

日本橋の店が凄いところは「品揃え」です。
ここにくれば何でもレトロゲームは見つかるんじゃないかと思える
そういう店作りをしていました。ただ、どこもかしこも同じ方向性で
やっておりましたので、面白味にかけるエリアでした。
客から言わせると「変わらんなら1軒あればいいだろうに」というのが
正直な感想です。
自分の会社に何かしら還元できる点はないかと見てまわったのですが、
会社の目指す方向性とズレている感じがしまして、
結局一番勉強になったのはヨドバシカメラのゲームコーナーでした(w;

ちと長くなってきたので、また今度掘り下げたいと思います。
今日はオチのない話ですいません(w;
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【2009/05/11 23:26 】 | 経営学 | コメント(2) | トラックバック(0)
相手から学べ
こんばんわ。

最近になって良いなぁと思うようになったのは
「ファミリーマート」の「ファミチキ」のテーマ曲を歌う松浦亜弥
声が好きです。今頃になってですが。
でもファミチキは油分たっぷりなので夜に帰宅する自分は
食べません。おいしいけどね。
あと別に松浦亜弥のファンではありませんので。
わしが好きなのは、はなまるマーケットの岡江久美子さんです。
どうでもいいですか。そうですか。

冒頭の雑談は置いといて、本題に入りましょうか。
とはいえ、毎日ドラマティックな事が起きているわけじゃないので
普通に仕事の話になるわけですが。

新しい部署に来ましてまだ3日目ですが、引継ぎ期間が急に
1週間しかない事になってしまいまして時に慌しく、時にまったりと
仕事をしております。店舗と違うので時間の流れが違います。
まだ仕事の全体像が見えてはいませんが、店長時代よりも
時間の管理はもっとシビアに考えないと効率が悪くなりそうです。

今日はある系列店と、そのライバル店を見てきました。
そこは競合がひしめきあう激戦区で、毎日が戦争なんですが、
競合が多いと日々の柔軟な対応というのが要求されるわけで。
ただ大きな会社になってくると運営システムがガッチリと組まれるので
そもそも競合が多い時はこうしなさいというマニュアルはないわけですよ。
相手の出方を見ないといけませんし、見てるだけだと後手後手になります。

これは自論ですが、本来はゲーム販売は多少の競合店があった方が
返って運営はしやすいと思います。自分は中古ゲームの担当ですが、
中古ゲームは特にそれがいえると思います。なんでかと言いますと、
「お客さんにとって心地よい値段」というのが最終的に物が動く値段で
その値段をはじき出すためには、色々と試行錯誤が必要なわけです。
その時に張り合ってくるライバル店がいた方が、最終的には適正値に
収まるように相場というのは出来ています。
ただ、中には利益度外視で格安販売したり、薄利多売したり、
運営スタイルが独特な業界が入り込んでくると市場は混乱します。
安売り合戦の状態になると消費者にとっては嬉しい事なんですが、
泥試合になると共倒れになりますし、消費者の感覚も狂います。

ライバルなんていない方がいいというのは誰しも思いますが、
そうなると実質「殿様商売」という状態に陥りやすい状態になります。
儲かっているうちはいいですが、利益の独占状態が続くと必ず
同じ事を考える同業者が出店してくるわけです。
その時にきちんと迎撃出来るかどうかという事になると大変です。
ライバルがいるという事は、しんどい反面、そこから学ぶ事も多いです。
と同時に、毎日が生きるか死ぬかの交戦状態である事を現場責任者に
分かってもらわなければなりません。悲壮感はいりませんが
緊張感は少なくとも現場責任者には持って欲しいなぁと感じました。
とりあえず今日の視察を通して、自分なりに「勝利の方程式」が見えたので
対策案は渡してきましたが、あとは店長がどう解釈して動くかは
サポートしつつ見守りたいと思います。こちらで打てる手は打ちますが。

やれる事はガンガン攻めてアグレッシブに、
守るべき事はしっかり守り
自分は世界平和とかは無理ですが、せめて自分と関わった人達に
何かしら利益やら達成感やらをもたらせる働きが出来ればなぁと
思いながら2009年は過ごせるよう動きます。
【2009/02/26 00:25 】 | 経営学 | コメント(0) | トラックバック(0)
認められるためには
カテゴリが経営学となっていますが、大層な内容ではないです。

仕事を辞めても仕事がらみの夢をよく見ます。
内容は成功している夢よりも、失敗してる夢や心の葛藤がそこにあります。

昨夜ですが、こんな夢を見ました。

ある日、直属の上司に呼び出されます。
そして名前が書かれている数枚のリストを渡されます。

上司:社長から見て「やる気がない、首にしたい」という従業員の
   リストだ。ちょっと見てくれないか。


夢なので、現実にはこんな状況はありえないのですが、
僕は非常にまじめに受け止めていました。

全店舗分の名簿で、中にはあまり知らないバイトの名前もありました。
ずっと見ていくと、途中で自分の名前を見つけます。

頑張っている自分が、なんで首にならなきゃいけないんだ?

と疑問を感じながらリストを見ると、細かい査定が書いてありました。

やる気:大いにある
企画力:素晴らしい


良いことしか書いていないのに首とはどういうことなのか。
そして次の言葉で固まってしまいました。

アピール度:もう寒気がしてくる

夢のせいもありますが、非常に曖昧な表現でした。
しかしこれは自分なりに理解というか解釈しました。

「僕はこんなにも頑張っていますよ!認めてくださいよ!」
というアピールが非常に鼻につく、うっとおしいと感じるのでしょう。
仕事は出来ても、社長は生理的に自分が受け入れられないのだろうなと
そういう理解をしたところで夢から覚めました。

夢から覚めても気分は晴れませんでした。というか最悪です。
なぜこんな夢を見たのか・・・考えてみました。
僕は夢占いなんて出来ませんが、何となく理解は出来ました。

(あくまでも主観的な意見になってしまいますが)
現実では、そこまで表立ったアピールはしてませんが、
潜在的にというか、心の中で「上に認められたい」という意識はありました。

僕は社員になってからの上司との個人面談で、
「君は変わってるよ。普通じゃないよ」と言われた事があります。
どういうことかというと、これは悪口で言っているわけではないんです。
アルバイト時代から退職するまでずっとですが、
「会社の為に働こう。会社の為に一生懸命尽くそう」という思いが
あまりにも強くて、一般的には考えられないというレベルだったそうです。
極端な例えで言うと、平成という時代の中で「滅私奉公」で働くというか
そういう自分の中でのポリシーというかスタンスで働いていました。

おそらく、ほぼ常に仕事をしている上司よりも、
さらに上の社長であるとか、会社全体であるとか
大きなものを向きながら仕事をしていたので、
上司としては自分が蔑ろにされている感覚があったんじゃないでしょうか。
実際に「もっと俺を立ててくれよ」と上司に何度も言われました。

僕としては別に陥れようとは考えてないわけで、
本音を言えば「立てようと思える時は自然に立てますよ」なんですが、
まぁ縦社会の悲しいところというか、人間関係といいますか、
上司の株が上がるよりも、会社の利益を優先してしまうんですね。
まぁ、不器用な人間といえるのかもしれません。
逆に上の方から話を直接されるケースも実際に多かったわけですが。

でまぁ、アルバイトの頃からそうだったんですが、
中間管理職的なポジションにいる事が何かと多かったんですね。
上は立てなきゃいけないし、下の面倒も見なければならない。
自分のスタンスを貫いてまっすぐ会社を見つめて動けばぶれませんが
その代わりに、立場的に損をする方も出てきたりするわけで。

売り上げはあげてるけれども、お褒めの言葉ももらえない。
現場で働いているバイトは売れているのが実感として分かってますし
こちらが引っ張っているので下からの評価は良かったりする。

逆のケースも多々あります。
こと人事の問題に関しては、経営者的な物の考えをして望みますが
上司との意見が一致しても、現場のバイトからの目は冷たい。

「人から認められたい」という意識を持つことは良いことです。
それが仕事への原動力となる事も珍しくありません。
ただ、実際に認められるのは全てが終わった後の結果論なんですね。
バイトでもいましたが「頑張ってるじゃないですか!」と力説する者程
会社としては「お前の頑張りは大した頑張りじゃないよ」と思っています。
一心不乱に仕事に打ち込んでいる人間は自然と周りから評価されます。
まぁ結果に結びつかずに「空回り」するケースもあるわけですが。

「やる気」をアピールする事は大して難しいことではないんですね。
しかし本当に認められたいと思うなら、矛盾した考えですが
「認められたい」と考えてはいけないということなんですね。

特に社会人ともなれば「結果こそ全て」な職場も多いと思いますし、
そういう場合は特に、自分の評価よりも先に会社の事を考えるべきです。
また、雇用する側の会社もそういう人材を確保するべきです。

こんなことをバイト時代から面談中に言っていたわけですが、
んーやっぱり「変わってる」んでしょうかね、僕は(w;
【2007/07/31 00:20 】 | 経営学 | コメント(2) | トラックバック(0)
和み接客
起きまして、まったりと朝飯を食いながらテレビを見ていると
大阪空港から高知空港へ飛ぶ飛行機の胴体着陸の様子が生放送でした。
こういうニュースは以前にも聞いたことはあるんですが、
生放送で見たのは初めてでしたね。大惨事にならずに何よりです。
実況をしているアナウンサーの周りのスタッフも
着陸が成功した時には拍手をしていたようですが、
事故には変わりないわけですが、見ていた人達はホッとしたんだと思います。

で、その「ホッ」つながりで話をしますけども、
数年前からずっと癒しブームなんて言われていますよね。
何をもって癒されるのかというのは人それぞれなわけですが、
僕は可愛らしい物を見るとホッとしますね。和むというか。

以前にサンリオで2年間働いていた事があるんですよ。
キティちゃん等で有名なキャラクター商品を扱っている会社なんですが、
今日はそういう業界の裏話的なものを軽く紹介したいと思います。

支店によって教育方針が若干違うかもしれませんが、
最初の課題は「サンリオのキャラクターの名前と略称の暗記」でした。
これがですねぇ・・・結構しんどいんですよ(w;
むちゃくちゃいるんですね、キャラクター。
それの姿と正式名称。そして業務用の略称を覚えないといけないんです。

略称というのはコードネームみたいなものでして、
商品の注文をする際に毎回フルネームで読み書きすると大変なんですね。
それで「ハローキティ」は「K/T」という風に略すわけです。
ちなみにバツマル君というキャラがいるんですが彼は「X/O」です。
電話で在庫確認をする場合は「えっくすおー」と言います。
そういうキャラを当時50種類くらい覚えました。
今はキャラがもっと増えているのでさらに大変かと思います。
ちなみに毎月新キャラが生まれています。すごいですね。

サンリオファンなら楽勝だよ!と思うかもしれませんが、
「サンリオファンです!!」という人が面接を受けても
受からない可能性の方が高いと思ってください。
アルバイトの面接で「好きなキャラクターに囲まれて仕事したい」と
熱烈アピールする方が結構いるそうですが、大抵落とされます(w
むしろサンリオ色に染まっていない方が客観的に売り場を見れるので
結果的に良い仕事をするんだそうですね。

アルバイトをしていた時に会社の偉い方と知り合う機会がありまして
「社員になるにはどうしたらいいですか?」と聞いたら
「サンリオに入りたいなら早くサンリオのバイト辞めた方がいいぞ」
と言われたくらいです。色んな事をやっている人が欲しいわけですね。

キャラクターグッズの販売というのは夢を売る商売なわけで、
たとえショッピングモールの一角に店を構えていたとしても
そこの売り場は良い意味で「異世界」になっていなければなりません。
世界感を崩してはダメなんですね。スタッフ教育は厳しいです。
商品の呼び方ひとつとっても独特で、ある意味おもしろいのですが
ぬいぐるみ等を表現する場合は「これ」とか「この商品」とは言わず
「この子」とか「この子達」と言います(例え客が周りにいなくても)。
キャラクターには全て命が宿っているという考えの下でやっているので
物のように呼ぶことは禁じられています。細かいですが徹底してます。

小さな子供が親御さんと来るケースが非常に多いので、
子供達に対する教育の一環ともいえるかもしれません。
というのも、特に男の子に多いのですが、
ぬいぐるみを乱暴に扱っているケースがあるんですね。
子供だから力の加減を知らないというのもありますが。
しかも最近の若い親は気づいても注意しないケースがとても多くて
そういう場合に「お客様、こちらは商品ですので・・・」などという
注意をすると相手に恥をかかせることになりかねません。

そういう場合に子供に歩み寄って、子供の目線の高さまでしゃがんで
「そんなことしたら、ほらキティちゃん痛がってるよぉ」と言うと
ほぼ確実に止めてくれますし、その後は大事に商品を扱ってくれます。
よしんば乱暴を止めなかったとしても、さすがに親がたしなめてくれます。
事前に和みムードでこちらが接していますから、親も激しくしかりません。

端から見てると恥ずかしくなるような光景なのかもしれませんが、
実はとても合理的な事をやっているんですね。
これはあくまでも接客の一例にすぎないわけですが、
キャラクターグッズ販売だけに限らず、ホッとする対応というのは
やる側としても常に心がけたいですし、受ける時もそうでありたいです。
【2007/03/13 23:53 】 | 経営学 | コメント(4) | トラックバック(0)
割に合う戦略
何か商品を買う場合に、その商品をどうやって知りましたか?

「どうやって」というのは「どういう媒体で」ということなんですが、
例えば新作のゲームソフトを買ったとします。
どうしてそのソフトを買うことになったのでしょうか。

店頭でたまたま見つけて衝動買いしたという事もあるかと思います。
でも多くの場合、テレビや雑誌、ネット等の広告によるのではないでしょうか。

1時間のテレビドラマを見ていたとしても、
そのうちの20分くらいはCMだったりしますよね。
場合によっては番組の中でスポンサーの商品の宣伝をしたりもします。
僕達はCMを見るためにテレビをつけているようなものです。

一時期「サブリミナル効果」という言葉が流行った時期がありました。
「刷り込み」ってやつですが、潜在的に購買意欲を植え付けるものですね。
ほとんどの人は何かの番組が見たくてテレビを見ているわけですが、
なんとなくの流れでCMを見てしまいます。
それが自分にとって縁遠い商品だったとしても記憶の片隅に残ります。
車に興味がなくても「あぁ、後部座席に鹿が乗ってるやつでしょ」
みたいな感じでCMというのは頭に残っていってしまいます。

企業は商品を売るためだけではなくて、会社の認知度も高めたいので
テレビCM等をするわけですが、はたして割に合っているのでしょうか。

CMをたくさん流せばそれだけ記憶に残る確率は高まるわけですが、
広告費としてテレビ局にたくさんのお金を支払う必要があります。
1つの番組に対して複数のスポンサーが付いている場合が多いですが、
「あるある大辞典」のように「花王」だけがスポンサーという場合もあります。
当然ながら支払っている金額は相当な額になるんでしょうが、
それでも割に合っているからCMを続けていたわけでしょうね。

購買意欲はないけども、見ていて気分のよいCMというのもありますね。
そういう場合、すぐに売上げには直結しませんが会社のイメージは良いです。
CMによっては会社に問い合わせが来たりするそうです。
「後ろで流れている曲は何ですか?」とか「出演者は誰ですか?」とか。

良い意味で興味を持たれるのはいいと思うのですが、
内容によっては苦情の場合もありますよね。
最近では某携帯会社のCMが注意を受けていましたが、
以前から個人的に気になっていた会社のCMについて調べてみると
結構同じ考えだった人が多くて色んな意味でびっくりしました。
(昼間を中心に、しつこいくらい大量にCMしている某保険会社)
嫌いなCMランキングとか見てみると必ず1位になっていますね(w;
実際、苦情の電話もかなり来ているようですが、
いつまでもスタンスが変わらないということは、儲かっているんでしょう。

商品のターゲットが絞られている場合、
ターゲット層に受けが良ければ、他の評価は関係ないのかもしれません。
まぁ、極論ですが。
ただ、会社のイメージというのは幅広い層から持たれてしまうわけで、
金儲け主義としか見受けられないCMが割に合う戦略なのかは疑問です。
【2007/02/01 21:47 】 | 経営学 | コメント(0) | トラックバック(0)
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